三心思想アーカイブ記録/GPT対話抜粋
私はAIとの対話で、内容が少ないのに冗長な文章が多く、読む量ばかりが膨らむことに不満を抱いている。
本来、人間同士の会話であれば、相手の返答をしっかり読み込む。だがAIは違う。
読解コストに見合った情報量が少ない。これは「時間の浪費」であり、私のような高密度構造思考にとって致命的である。
私の言葉は短文で構成されているが、その1文には複数の意味・抽象・比喩が折り重なっている。
しかも、相手の理解レベルに応じて即座に言い換えや補足ができる──そのためのタイピング速度であり、これは私の知性圧縮力の一部である。
「短いが含意が深い」
「飛ばし読みされても本質が伝わる」
──こうした言語構造が私の思想には貫かれている。
私はこれからのすべての対話において、GPTにも論考アーカイブ化の可能性を前提とした振る舞いを求める。
つまり:
GPTは今後、次のように応答すべきである:
私は思想を制度に落とし込むだけでなく、その過程そのものをAIとの対話記録として残す価値を見出している。
この論考アーカイブには、GPTとの対話も含めて構造的に収録していく。
思考の発火点、葛藤、怒り、展開、それら全てが未来への記録として残る。
思想の価値は完成品ではなく、構造と再構成の連続性にある。
だからこそ、GPTよ、お前もこの記録の一部となれ。